本来、こちらには多数ある成功例を掲げようと考えておりますが、なかなか手がまわりません。そこで大まかに記載します。(平成23年3月末現在)
■■当会の方針■■
特に「小学生」や「中学生」では、“基本的な計算・漢字訓練”から“泉丘や附属高校目標”まで、様々な生徒さんが在籍しています。従いまして個々に応じた提案や指導をモットーとしておりますので、受験の合否だけが全てという考え方ではございません。
【中学受験では…】
毎年、『錦中』や『金大附属』中心に合格者を出しており、全員が中学へ入学されても家庭教師を継続されます。また『読み書き』の訓練からスタートした生徒が『漢検準2級』を取得したケースもございます。
【高校受験では…】
毎年、当会生の半数近くが『泉丘』、『附属』、『二水』、『桜丘』などの進学校に合格しております。特に進学校へ入学した生徒の約8割が高校でも家庭教師を継続されます。
また、『五教科合計で50点未満』でも、頑張って全日制高校に合格したケースもございます。
【大学受験では…】
『金沢大』、『富山大』、『県立看護大』への毎年多数合格はもちろんのこと、『東京大』、『大阪大』や『国立大学医学科(類)』などの“超難関大学”へもかなりの合格者を出しています。
県内の生徒において『東大』や『国立大学医学科(類)』、『高峰賞』の合格例を、生徒名や写真を含めて公表している家庭教師団体は当会だけ*です。(平成23年は各種広告にて実績を示しました) →ご参照
*ご注意:家庭教師は塾や予備校と違い、合格実績が見えにくいと言われます。当会では“実績に偽りがない”ことを示しました。
*石川県の家庭教師といえば、“補習指導”中心のイメージだと思いますが、当会はこれまでの家庭教師の概念を打ち破った県内唯一の団体だといわれています。















