女性教師会 金沢
特進教育プロジェクト

【特進教育プロジェクト】の多彩なコース -1- (対象:幼児・小学生・中学生・高校生)

高校生は-2-へ

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※平均点以上の生徒さんへ・・・『錦中』、『附属中』の実績をはじめ、『泉丘』、『二水』~『錦丘』などの進学校への合格はもちろんのこと、これまでに『高峰賞』の受賞者も多数輩出しています。
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◎ゆとり終了応用コース(脱・ゆとり教育)
各種報道にありますように、“ゆとり教育”の終了に伴い、2012年度は中学校で習う(五教科の)内容が2000年に比べて“約1.5倍になります。しかし、授業時間数は多少の増加にとどまり、学校では混乱しているところもあるのが現状です。その穴埋めができる最も効果的な指導法は1対1の家庭教師だと思われ、女性の先生ならではの“丁寧な指導”により、苦手をつくらないようにします。(小学校は2011年度~/高校は2013年度~)・・・ご存じでしたか?

◎塾・併用コース
理解できなかった箇所を中心に指導していきますので、時間効率がとても良いです。特に“有名塾”に通う生徒からのお問い合わせが毎年多数ございます。

◎『錦丘中』『附属中』受験コース
“専門の先生”に担当してもらい、毎年合格者を出しています。
※県外の難関国私立中学にも対応できる先生も在籍しています。(=予習シリーズを使用します)

◎誇りの『泉丘』『附属』受験コース
金沢泉丘高校や金大附属高校での“上位合格”が目標。有名大学の進学を考えれば、実績ある高校に入学することは当然です。しかし単に合格するだけなら難しいことではないと考えます。重要なのは“入学後”であり、その道筋についての教育相談は絶大な支持を得ています。

◎あこがれの『二水』『桜丘』『錦丘』受験コース
この3校だけで毎年30名以上の合格者を出しています。やはり進学校に関して重要なのは“入学後”であり、その道筋についての教育相談は絶大な支持を得ています。

◎“学年1番”プロジェクト
現在450点前後(定期テスト)の生徒が対象で常に“480点”を目標とします。中学3年生対象の「石川県総合模試」では当会の生徒が毎年上位にランクインしており、これまでに“1位”の生徒も複数出ました。“一人勝ちの学習法”を提案します。

◎『高峰賞』特訓プロジェクト  【ご参考】高峰譲吉博士顕彰会
金沢市伝統の『高峰賞』は60年の伝統があり、中学生としては最高の賞です。当会では、これまでに多数の生徒が受賞を果たしており、その中には『主任相談員』の長女も含まれています。早期対策が望ましいのは言うまでもありません。(平均中1~開始)

※対策内容…(1)一次試験の対策(2)論文対策(3)自由研究制作の助言(4)レポート作成の助言
      (5)二次試験の訓練と助言(6)高峰賞にまつわる全般の助言

《注意1》課せられる自由研究のみの相談はご遠慮下さい。
《注意2》(3)~(6)は主任相談員が自ら対策しますので担当人数に制限がございます。
(→すでに指導中の生徒さんでもご要望にお応えできない場合がございます)…詳しくはお電話にて!
《注意3》基本的に理系の先生で対応しています。
《注意4》どちらの中学に通われていても学年で上位の生徒が対象になるかと存じます。高峰博士
◎英検上級コース [準2級以上]

◎応用学力養成コース

■他にもオーダーメイドの多彩なコースがございます。

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【特進教育プロジェクト】の多彩なコース -2- (対象:高校生)

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※やる気ある生徒さんへ・・・大学受験でも他とは一線を画した結果を出しており、『金沢大学』、『富山大学』はもちろん、『東京大学』『国立大学の医学科(類)』『大阪大学』、『神戸大学』などへも合格者を送り出しました。どこにも引けを取らないノウハウを蓄積しています。
※毎年、募集の締め切りがありますのでお電話にてご確認下さい
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◎やっぱり地元…『金沢大学』『富山大学』『石川県立看護大学』受験コース
進学校の生徒がまず目標とするのが地元の国公立大学だと思います。当会では学校の授業に沿った指導により、毎年現役合格者を出しております。又、これまでに下位と言われる高校からでも『石川県立看護大学』『富山県立大学』に合格した例もあります。

◎『難関大学』『国立医学科(類)』受験コース…『受験戦略』が最重要!!
難関と言われる大学に“現役合格”するには、ただ単に塾や家庭教師で指導を受けても成功できません。現に石川県において家庭教師での“具体的”な成功例を聞かれたことは皆無かと存じます。当会はその壁を打ち破った“希有”な団体であり『難関大』へも毎年合格者を出しています。平成23年は『東京大学』にも合格者を出しました。(★平成23年4月20日発売の北國アクタスでご紹介しました)

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【会員生徒の中にも最近の傾向が…】
下記のAさんは『東京大学』でも、県内の理系女子ではただ一人のA判定(理科Ⅰ・Ⅱ類/東大即応オープン)という成績でしたが、願書出願まで『東大』か『医師』かの進路に迷い、最終的に医師の道へと舵を取りました。(★平成23年5月20日発売の北國アクタスでご紹介しました)
※このような実績を出すには“独自の手法”と“原則”がございます!成功例

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